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こんにゃくカレーはアートホームな味!(11月29日)
こんにゃくカレーはアートホームな味!(11月29日)

パッケージ

今月23日の小国神社での新嘗祭後の直会(なおらえ、昼食会)のあと、地元森町の会社2社が共同開発した”こんにゃくカレー”の記者発表があった。テレビでもその様子が報道されていたのだが、今日のお昼に初めてそれを食してみた。美味しかった。まずルーがとてもスパイシーで本格的だ。最近浜松でもインド人が経営するカレー屋さんを目にするが、本場の彼らもビックリするのでは?と思わせる真剣度がその調味に感じられた。そして、150年の歴史を持つ森町のこんにゃく製造会社・久米吉(倉島正三社長)のサイコロこんにゃく(一辺15mm)が肉の代わりに入っていて、その噛み心地が良い。こんにゃくにもカレーのルーが沁み込んでいるので、お腹にはいると整腸効果も倍加するのでは?また食べたくなる、レオルトとは思えない斬新でアートホームな魅力を感じた次第である。ちなみに、パッケージ(写真)を飾る題字は森町出身の書道家・杭迫柏樹氏(日本芸術院賞受賞)、イラストは同じく森町在住の大須賀義明氏によるもので、まさにオール森町の新商品なのである。


  • Posted by 2010年11月29日 (月) | コメントコメント(0

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