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啓蟄、けいちつ(3月6日)
啓蟄、けいちつ(3月6日)

秋田市泉の天徳寺。こも外しの作業風景。

厳しい寒さが緩んで、今年は昨年よりも5度以上も暖かいという。「啓」は開く、「蟄」は虫などが土中に隠れ閉じこもっている意。
今日あたりから春分の日(今年は3月21日)の前日までの15日間を指すという。大地が暖まり、冬眠していた虫が穴から出てくる
時期となる。春の訪れである。寒い冬があればこそ春の暖かさを有難く感じるのである。世の動き、また経済もそうであろう。


  • Posted by 2019年03月06日 (水) | コメントコメント(0

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