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小国神社(1月13日)
小国神社(1月13日)

昨日遅ればせながら、森町・小国神社に参拝した。一月も10日を過ぎると道路の渋滞もなくスムースだった。ただ駐車場は満杯で大勢の参拝客でにぎわっていた。まずいつもお世話になっている打田宮司様にご挨拶、そして今春予定している「鳥居禮・霊峰富士と桜展」開催(会場:小国神社斎館研修室)についてのご協力をお願いする。昇殿参拝を済ませお神酒をいただいて小国神社を後にした。ちょうどお昼時にて、すぐ近くの”こんにゃくの久米吉”でこんにゃくラーメンを食する。そして、
小国神社の”御由緒概略”を参照する。ご祭神は、大己貴命”(おおなむちのみこと)である。”須佐之男命”の御子にして、父神の命により豊葦原(とよあしはら)の国を開発し稲穂の稔る瑞穂(みずほ)の国に造り上げ、天孫に国土を奉った大功を
称えて大国主命(おおくにぬしのみこと)、国作之大神(くにつくりのおおかみ)、大穴牟遅神(おおなむじのかみ)と称える。また、農業・山林・鉱業・縁結び・医薬禁厭の法を授け給う徳を称えて大物主神(おおものぬしのかみ)、宇都志国玉神(うつしくにたまのかみ)、大国玉神(おおくにたまのかみ)と称える。また、艱難辛苦の修養を積まれ統治者となられ、国中の悪神を平定せられた質実剛健と勇気を称えて葦原醜男神(あしはらのしこおのkami
)、八千矛命(やちほこのみこと)と申し、尊貴を称えて大己貴命(おおなむちのみこと)と申す。”


  • Posted by 2011年01月13日 (木) | コメントコメント(0

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