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”敷島の大和心のををしさはことある時ぞあらわれにける” 明治37年、日露戦争の時に詠まれたものである。国家としての独立を死守するために大国ロシア帝国(ロマノフ王朝)に果敢に挑んだ。本日夕刻に開催された水島総・日本文化チャンネル桜代表の講演会(於:産経プラザ)はこの明治天皇の御製を想起させるにふさわしい気概に満ち溢れた決起である。

エストニアの心,版画家カルヨ・ポルの世界展(2月18日)

昨年(ロシア帝国からの)独立100周年を迎え、その記念事業として開催された。会場は、遠江國一宮小國神社である。メゾチントという17世紀中葉にオランダで発明された凹版の手法で制作された計43点の版画作品が展示された。”過去にさかのぼって起点にもどること、何千年も前の民族文化の始まりにたどり着くことが重要になりました。過去を通して現在と未来を理解することが重要だったのです。”という言葉をカルヨ・ポル氏は遺している。美術家の横尾忠則氏と同世代であるが、8年前に他界されている。

紀元節(2月11日)

小國神社での奉祝式典

人皇初代神武天皇が橿原の地で即位されてから2679年。小國神社での奉祝式典に参加、唱歌「紀元節」を唱和した。”雲にそびゆる 高千穂の 高根おろしに 雲も木も なびきふしけん 大御世を 仰ぐ今日こそ 楽しけれ”

小國神社本宮山参拝(1月6日)

小國神社創建のきっかけとなったご神霊の降臨があった場所に本宮がある。遠州灘や浜松市街地を遠望する標高500メートル余の場所である。今朝10時より崇敬会や一般参拝者が参列して本宮祭が執り行われた。約1時間のお祭りの後の直会で甘酒やおにぎりの軽食がふるまわれた。山の上でいただく食事は簡素なものでもとても美味しかった。帰宅してからいただいたご神札を飾り、そして紅い餅を焼いて食べた。魂が清められ、体が力を得ることが出来た。

琴の音(1月4日)

久しぶりに書斎にオーデイオをセットした。スピーカーにアンプが内蔵されているので、場所を取らない。しかも、とてもいい音だ。

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