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日の丸(1月1日)

平成の御代の最後の正月を迎えた。

初日の出(1月1日)

6時57分

新年が明けた。90周年を迎えたラジオ体操をし、玄関先に日の丸国旗を掲げてから自宅近くの丸山緑地(浜松市北区都田町)に向かった。既に50人位の人たちが新年の日の出を待っていた。太陽は命の源である。日の丸はそれ自体が美しい。力が湧いてくる。国旗として
いる日本という国に生まれたことに深い喜びを感じる。

天皇皇后両陛下の奉送迎(11月27日)

本日12時30分頃、天皇皇后両陛下が掛川駅にお着きになられ、まず上垂木のねむの木学園に向かわれた。掛川市議のYさんに沿道でのお出迎えの場所と時間を教えてもらった。中央2丁目の交差点の近くで約30分程、富士市から警備の応援に見えた巡査部長クラスの警官から事前の注意事項の説明を受けた。トヨタ・センチュリーに乗られた両陛下が窓を開けられ、沿道で日の丸の小旗を振る我々に笑顔で応えられていた。



体育の日(10月8日)

今日は”体育の日”、祝日である。しかし、本来は10月10日であった。昭和39年(西暦1964年)のこの日、東京オリンピックの開会式が挙行されたことに因む。敗戦から19年、祖国日本は焦土から立ち上がり、奇跡の復興を成し遂げた。東京に首都高速が走り、東海道新幹線が開通した。”平和の祭典”オリンピックの招致は、まさに復興のシンボルであった。

焚火

小國神社は古代の森の中にある。森を擁していてこその神社だ。そういう意味では、小國神社は神社の中の神社である。
その奥の鳥居の手前でドラム缶を利用した焚火が二基しつらわれている。参拝の前や後にこの焚火を囲んで暖を取る人が
多い。気が枯れた状態を穢れというが、炎はその穢れを滅し、祓ってくれるようだ。

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