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~日本画の精華~ 栗原幸彦展 at 小國神社
~日本画の精華~ 栗原幸彦展 at 小國神社

日本三大桜・根尾谷の薄墨桜を描いた四曲屏風「薄墨爛春」(171x320cm)

~新東名開通記念~ ・会期:平成24年4月7日(土)~22日(日) 休み:4/12(木)、4/19(木) ・会場:小國神社研修室(静岡県周智郡森町) ・企画&運営:(有)インフォテイメント/亀岡光則 ・入場料:300円(高校生以下無料) 浜松の奥座敷・滝沢町に画室を構える名匠・栗原幸彦の小國神社での2年ぶりの個展です。前回は菖蒲の季節、今回は桜の季節に沿った形での開催です。「薄墨爛春」(写真)を中心に、四季の自然の表情を芳しく描いた花鳥風月画約20点が展覧されます。屏風の大作3点+額装作品16,7点で構成。清々しい古代の森・小国神社の一角での日本画展はまた格別の味わいがあると期待されています。お出かけj情報として、最近とみににぎわいを見せる小國ことまち横丁(第一鳥居横 http://www.kotomachi.com/)や150年の歴史を誇るこんにゃくの久米吉(第一鳥居手前300メートル http://www.kumekichi.co.jp/)など、お参りと栗原幸彦展ご鑑賞のあとの楽しみです。また、昨年12月に(有)一十園により奉納され鳥居横に植栽された枝垂桜の雄姿(樹高15メートル)も先の楽しみとして(開花は2,3年先)見逃せません。是非お出かけください。
<作家略歴>昭和26年浜松に生まれる。昭和51年多摩美術大学卒業 昭和63年日本美術院院友 平成12年個展(成川美術館)、静岡文化奨励賞、平成14年自選展(浜松市美術館)、平成22年個展(郷さくら美術館、小國神社) 平成24年美術作家による震災遺児支援3.11きずな展参加(高島屋/東京、京都)  <主な収蔵先>山種美術館、光が丘美術館、成川美術館、浜松市美術館、平野美術館 *現在無所属

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