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オピニオン誌Will 6月号(令和2年4月27日)
オピニオン誌Will 6月号(令和2年4月27日)

総力特集「武漢ウイルス戦争・中国は21世紀最大の戦犯」は編集長の侠気(おとこぎ)の賜だと思います。政府も含め、テレビ・新聞も一律に「新型コロナウイルス」という表現に終始している中で「武漢ウイルス」という表現をしているのはジャーナリストとしての矜持を感じさせるのです。編集後記に曰く~コロナ戦争、武漢ウイルス戦争、、、、安倍首相は「第三次世界大戦」になぞらえていました。戦争なら戦犯が問われてしかるべきでしょう。中国はレッキとした戦犯・加害者にもかかわらず「大きな犠牲を払った我々に世界は感謝すべき」と言い張っています。この態度には世界が呆気にとられています。今回は、そうした中国の風土とは何か、中国人とは何なのかといったところまで踏み込んだ特集を組んでみました。~ 「戦犯」と言葉の使い方が適切ではないと思いますが、お気持ちは理解できます。右の表紙写真に主な項目が記されていますが、盛り切れなかったものは以下の通りです。・世界で始まる中国ばなれ ・呆れた総理記者会見の内幕 ・終息まで「毎週一万円」支給せよ ・トランプに資金を絶たれて立ち枯れするWHOの黄昏 ・三密?集・近・閉と言おう ・情報戦で反転攻勢に出る中国 なお、特集内ではないですが、馬淵睦夫先生の「地球賢聞録」世界戦争が始まった(P212)には他の追随を許さない深い洞察が開陳されています。


  • POSTED at 2020年04月27日 (月)