文化・芸術イベントやアート・絵画イベントの企画・運営ならアートフォースM&Kにお任せください。日本を 

サイト内検索 ホームページ制作・スマホサイト制作・CMS サイト管理画面

トップページ > ブログ > 歴史 > 漢民族の正体④週刊新潮より(令和4年2月19日)

ブログ

歴史

漢民族の正体④週刊新潮より(令和4年2月19日)
漢民族の正体④週刊新潮より(令和4年2月19日)

~漢人は口を極めて西太后を残忍で無能で浪費家と腐すが、それは正しくない。彼女は日清戦争の敗因が科挙の制の愚と知ってそれを廃止し、代わって日本留学を新しい登竜門とした。第一号は科挙をトップで通った汪兆銘だった。その感覚が孫文にはない。彼は日本にたかり、一方で米国には日本排除を要求する。諭吉が案じた通り、孫文も蒋介石も、混乱と腐敗を呼び込むだけだった、
そのあとの毛沢東も同じ。漢民族の持つ残忍さと猜疑心だけで成り上がった男は東京五輪に核実験をぶつけてプルトニウムを日本の空に撒いた。
そのくせ中ソ蜜月が崩れ、孤立すると岡崎嘉平太を使って田中角栄を誑し込み、ODAを手に入れた。天安門事件は中共政権が民の敵・漢民族王朝そのものと証明した瞬間だったが、それで再び国際社会から締め出されると、再び日本を騙して天皇ご訪問の形で窮地を脱した。その漢民族政権が今ウイグルでの悪行で孤立を深める。日本人もそろそろ彼らの正体を見抜きたい。何度も騙されるな。~



  • POSTED at 2022年02月19日 (土)