文化・芸術イベントやアート・絵画イベントの企画・運営ならアートフォースM&Kにお任せください。日本を 

サイト内検索 ホームページ制作・スマホサイト制作・CMS サイト管理画面

トップページ > ブログ > 歴史 > 漢民族の正体②週刊新潮より(令和4年2月16日)

ブログ

歴史

漢民族の正体②週刊新潮より(令和4年2月16日)
漢民族の正体②週刊新潮より(令和4年2月16日)

~東夷がきて殷を建て、次いで西?がきて周を建てた。それを倒したのが同じ西?の始皇帝といった調子だ。外来王朝は20世紀初めの清まで続き、その間の漢人の身分は常に支配王朝の奴隷だった。清朝では満州族の「血が汚れる」からと漢民族との通婚を禁止し、後宮にも漢民族の女は入れなかった。米国でも黒人との性交渉を死刑としたが、それと同じ殊遇だった。
習近平は「偉大な民族の歴史」を往々語るが、漢民族はそのほとんどを奴隷として暮らしてきた。だから彼らは夢も見ない。性根は歪み、刹那的でモラルもない。平気で嘘を言い、騙し、盗むのはもはや民族性にもなっていた。実際、五胡十六国時代の夷狄は漢民族の振る舞いを見て、人でなしを「漢人みたい」と言い、悪漢とか痴漢、無頼漢、大食漢などの言葉が生まれた。



  • POSTED at 2022年02月16日 (水)