文化・芸術イベントやアート・絵画イベントの企画・運営ならアートフォースM&Kにお任せください。日本を 

サイト内検索 ホームページ制作・スマホサイト制作・CMS サイト管理画面

ブログ

35/97ページ 全部で483件中 171-175件を表示
太陽信仰(11月30日)

我が国は「日出る国」でくぁる。あまねく大地を照らし命を育む太陽の恵みに感謝する国柄である。
次回展は”赤”がテーマ(11月29日)

ここのところ、朝のラジオ体操を続けている。2階の寝室でかぎろいを見ながらである。終わった頃、ちょうど朝日が顔を出してくれる。
我が国は、この朝日を国旗にあしらっている。”白地に赤く、日の丸染めて”。そう、赤といえば日の丸である。太陽である。すべての命の源である。来月12日から始まる「Collection Rouge"展」には、日本画家・栗原幸彦先生の「赤不二」や「黒椿」、洋画家・永谷光隆先生の「藪椿」や「山茶花」、陶人形師・追平陶吉先生による「達磨像」ほか、赤を基調にした種々のジャンルの作品が並ぶ。赤は元気印そのものである。
昨夜は書斎の天窓から満月が覗いていた。今日は雨の音が、風呂場の蛇腹窓かの隙間から聞こえてきた。とても心安らぐ夜の音だった。天皇皇后両陛下が今日の午後、浜松から東京にお戻りになられた後の雨だった。
天皇皇后両陛下の奉送迎(11月27日)

本日12時30分頃、天皇皇后両陛下が掛川駅にお着きになられ、まず上垂木のねむの木学園に向かわれた。掛川市議のYさんに沿道でのお出迎えの場所と時間を教えてもらった。中央2丁目の交差点の近くで約30分程、富士市から警備の応援に見えた巡査部長クラスの警官から事前の注意事項の説明を受けた。トヨタ・センチュリーに乗られた両陛下が窓を開けられ、沿道で日の丸の小旗を振る我々に笑顔で応えられていた。


新嘗祭(11月23日)

今日は勤労感謝の日という祝日である。自宅玄関先に国旗を飾った。戦前は”新嘗祭”という祭日であった。日本という国のいのちの連続を分断するためにGHQがそれを廃止し、アメリカのLabor´s Day とThanksgivingdayをくっつけて勤労感謝の日としたのである。屈辱ものである。
35/97ページ 全部で483件中 171-175件を表示