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青と赤の象徴性(8月25日)

青と赤(8月25日)

青と赤の象徴性(8月25日)

青or赤を、あるいは青と赤を基調にした種々のジャンルの作品を25点集めた展示会が昨日スタートした。①日本画:栗原幸彦 ②シルクスクリーン版画:福本吉秀(安曇野在住) ③キルトアート(木綿古布による布絵):徳嵩よし江(松本市在住) ④アートポスター:横尾忠則 ⑤アクリル画:横尾忠則⑥油彩:パウル・クレー、模写 by 積木節雄 などである。壁面が白なので、合わせるとフランス国旗の3色、つまり自由、平等、博愛の象徴空間となる。以前、ある会社の駐在員としてパリに3年程住んだことがあり、その時の刷り込みが今こうして意識の中に顕在化したのかも知れません。赴任した30年前には、セーヌ河のすぐ南に佇立するエッフェル塔に革命200周年を記念して”200 ans"というネオンサインが白く光っていました。
桜井よしこさんが運営する桜Liveのタイトルはこうだ。「第一部」1.司法はなぜNHKを優遇するのか? 2.契約者は本当に80%か? 3.NHKの巨額な金余り体質 [第二部]1.子会社の経営も受信料 2.NHKの偏向報道 
”マルクス、エンゲルスはグローバリズムを先取りして、伝統文化を軽んじたが、世界がマルクス主義の、魂を否定した金への執着によってすっかり毒されてしまって、今日の惨状をあ迎えている。マルクスの『資本論』は、金にとり憑かれた本である。多くの人がその
おぞましさをわかろうとしない。”
赤不二(7月27日)

赤不二がやはり会場では彩を放つ。赤は太陽である。すべての生命の源である。端的に言えば、我が国の国体である。
日本画の名匠・栗原幸彦展(7月26日)

いよいよ明日初日を迎えます。実は、昨日基本的な展示準備を終わらせており、今日の午後”微調整”をして来ました。今回のテーマは富士山です。~富士を想う、日本のこころを描く~という標題を付けており、展示作品計20点のうち13点が富士を描いた作品です。「雲見の不二」という30号の作品が1点、20号が2点、「赤不二」が3点(4号、4号S,6号)、そして芦ノ湖からの不二が6点(パステル)その他1点という構成です。清らかで凛とした空気感が醸成されています。
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